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リーディングはしばらくお休みいたします。

カードリーディングで深層心理にせまり、
トウリーディングで貴方の今の状態を観ます

人生に迷ったとき、誰かに相談しますか?
私もたくさん迷ってたくさん抜け道を探して、この人ならわかってくれるかもと相談した経験があります。
でも、悩みの内容によっては誰にも言えないこともありました。
相談できる人がいたらまだ幸せです。
でも相談を受ける人次第で、その相談の成果が大きく違ってきます。
相談したことで元気になれて、心が爽やかなら幸せな相談となりました。
残念ながら、そういう場合は少ないです。
たいてい、相手の観念や道徳観で諌められて「何かが違う」ともやもやが残りました。

私はできるだけ貴方の心を癒しながら、相談に乗りたいと考えています。
具体的な内容はタロッカのカードでリーディングし、トウリーディングで貴方の状態を観て相談に乗りたいです。

タロッカは、タロットにルーツを持つカードです。
このタロッカというカード、カードの意味は、タロットとほぼ同じです。

心行くまでワンオラクルで

私のやり方は、納得の行くまで、表現を変えてカードに尋ねていきます。
たとえば「好き」をリーディングする時は

  • 私があの人のことを前彼女より好きだとすると今後の状況は?
  • あの人が私のことをライバルより好きだとすると今後の状況は?
  • あの人が私のことを好きでないとするならば、私ががんばったら今後の状況は?

ひとつ聞くと他にも聞きたいことが出てきます。どんどん多方面からカードに尋ねます。
具体的であるほど、カードは具体的に返答してくれます。
具体的に展開することができるかどうかが、カードに尋ねる私にかかってきます。
重要なポイントです。

貴方の悩みは、個人情報ですから、私は秘密を守ります。安心して何でも相談してください。

リーディングすることは瞑想です

紙に質問事項を列挙していきます。

いくつでも好きなだけ書きます。
タロッカのカードを引いてリーディングし、また他に質問したい内容が思いついたら、好きなだけ書き足して、またリーディングです。
質問する内容が出尽くしたと感じ、もうこの問題はこのように考えていこうと思えるところまでやります。
内なるハイアーセルフは、その人の味方です。納得のいくまでお付き合いくださいとお願いすると、守護天使が必ず導いてくれます。
自分の気持ちに正直になって、こんなことを思ってはいけないとか、こんな考えを持つ自分は卑しいとか考える必要はありません。正直な気持ちを出してカードに聞くことが重要です。

ただし、私の考えから、人の生死だけはカードに尋ねたりしません。

自分の悩みのリーディング、ご自身でとことんやってみるのもお勧めです。

カードリーディングは、 深く瞑想する時のように、くまなく、もう十分にたずねきったというところまで、カードと会話します。
もう十分だ!疲れた!というところまでやって、総合判断に入ります。
結論で言ってしまえば、ひとことふたことかもしれませんが、私はその内容の問題点、理由、原因を知りたいのです。
結果のイエス、ノーで割り切れるものではありません。

私を頼りにしてくれるお客様にも、そのようにしてあげたいのです。

お客様が、お知りになりたい内容をできるだけ細かく聞いていただけますと、こちらでも詳細にお答えできます。
質問事項がうまく思い浮かばない場合は、今の現状を詳細に教えていただけますと、同じように詳細にお答えできます。

トウリーディング

トウ(足指)には、驚くほど人生の縮図が描かれています。
時には本人も気がつかないこと、自覚できていないことも描かれています。
実際にやってみると、私もやってあげた人たちも驚きました。
そして、自分の体の一部の足に対して労う気持ちになります。

トウ(足指)には、美人も不美人もありません。誰の足指にもそれぞれの人生が刻まれています。

現状を読むのに、これほどわかりやすいリーディングは無いと思いました。
とてもリアルに相として出ます。足はそれぞれの顔のように、持ち主の数ほど個性があります。

トウリーディングは、個々の人生がはっきりと現れますから、簡単にリーディング内容を当人にお伝えしてはいけないなと思いました。当たっているだけに、細心の注意をもってお話していかないとなりません。

実際のリーディング例

タロッカリーディング(リーディングの実際)

トウリーディング(リーディングの実際)

プロフィール

私は東京都在住の52歳です。

子供のころは、体の弱い子でした。
8才〜9才くらいを病院で過ごしています。

股関節が壊死してしまう病気でした。

大人になってスピリチュアルを知っていくと、第一チャクラが傷ついていたことがわかります。

その病気になるまで、父と母と一緒の布団で寝ていました。
夫婦の会話を耳にして育つには、幼い私には耐えがたかったようです。

病気のおかげで、父と母の間で寝なくて済むようになりました。

寝たきりの病院生活でしたから、祖母が付き添うことになりました。
祖母の精神的支配が気になりました。

寝たきりの子供(私)に、宗教を強制しました。

寝たまま、毎日朝晩お経を上げるよう勧められました。そばに祖母がいるので、読経をしないわけにはいきませんでした。

この時の祖母の教えが、神様を信じないから罰で病気になった、でした。

病気が悪いことのように感じました。罰で病気になる。
今だったらそんなことはないとわかります。むしろ、病気になることで、私は父母の葛藤から離れられたのです。
しかし、父母から、今度は祖母の支配を受けることとなりました。

今は、ハイアーセルフの存在は信じていますが、罰を与える宗教は信じていません。
40歳を超えて、時間ができて、スピリチュアルを知ろうと思い、セミナーに出かけるようになりました。
インド哲学、オーラ視、レイキを勉強しました。
カードとトウリーディングは独学です。
とても面白いし、深いし、畏れも感じます。
タロッカカードとトウリーディングに私自信が救われました。

私は冬のパーソナルカラーが似合うタイプです。

はっきり言うタイプだそうです(笑)

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